夏休みと言えばカブト虫…たくさ

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地元 鳥屋では夕方や朝方に栗の木を思いっきり蹴飛ばすと どーんとカブト虫たちが落ちてきます。驚いて死んだふりして落ちて、しばらしてこそこそと逃げ出すという処世術を身に着けているようで、面白おかしい行為の一つです。夜中にバナナやスイカなどを容器に入れてそこに集まる虫たちを捕獲するのも夏休みの楽しい時間でした。子供たちに体験させてあげたいなー
昔、虫は買う時代ではなかった 田舎・昔が残っている環境の場所で 何か体験できることを探していきます。もう少し 待ってください。館長がきっと暇になるとそんなことがワクワクとたくさんできそうな気がします。

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